ビタミンD産生を妨げない日焼け止め

暖かくなってきて、日に当たる機会も増える時期になりました。

日焼けを気にする方はすでに日焼け止めを使っているにではないでしょうか?

今回は、日差しとビタミンDと日焼け止めにお話です。

 

皆さんはビタミンDの大切な働きをご存知でしょうか?

実は、ビタミンDは、カルシウムの吸収を促進し、骨を強くするために重要な栄養素です。

さらに、筋肉を維持したり、免疫などにも関係しています。

食事からの摂取以外に、太陽にあたることで産生されます🌞

 

しかし、そんな大切なビタミンDは、残念なことに、骨粗鬆症認定医である院長が検査している患者様の多くの方で不足しているのが実情です😩

 

やはり、日光に当たる機会が少ないことが少なからず影響していると思われます。

しかし、日に当たっると日焼けしてしまうし、日焼けはシミになるし、日焼け止めは塗らないと…なりますよね。

 そこで、日焼けはしたくないけど、日光でビタミンDを作りたい!骨を強くしたい!という方には、『ソーラーD』がオススメです‼️

 

『ソーラーD』は

“UVBフィルタリングテクノロジー” を採用し、UVスペクトルのうちのビタミンDを賛成する 290 nmから300 nmを通過できるように設計しています。

それでいて、SPF50+、PA++++を実現、しっかり日焼け予防します☀️

 

高レベルの日焼け止め効果を持ちつつ、ビタミンDにも着目、必要な波長を妨げない欲張り設計です。

 

当院にて取り扱いしております。受付にてご確認ください♪

(100ml :4,000円税込   40ml:2,800円税込み)